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農業

斜里地区人・農地プラン

人・農地プランについて

全国では、高齢化や後継者不足、耕作放棄地の増加などで、5年後、10年後の展望が描けない地域が増えています。国では、農業が厳しい状況に直面している中、持続可能な力強い農業を実現するためには、基本となる人と農地の問題を一体的に解決していく必要があると考えています。
このような考え方のもと、それぞれの地域において話し合いを行い、地域が抱える人と農地の問題を解決するための未来の設計図として「人・農地プラン」の作成がすすめられています。

人・農地プランの作成状況

斜里町では、平成24年10月に人・農地プランを作成し、平成28年2月に第2回目の更新を行いました。現在、個人・法人を合わせ、255の経営体が今後の地域の中心となる経営体として位置づけられています。

最新の斜里地区人・農地プランの更新状況については、以下をご覧ください。

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